採用情報
SAKURA JAPAN

SS46(生産終了)

日本の技術を結集した日本製ワインセラー

収納本数:
ワイン46本/日本酒12本(上室6本 下室6本)
温度帯:
2温度
サイズ:
幅475×奥行535×高さ1204
カラー:
ブラック
ドア開き:

本モデルは 右のみ

この製品で何を保管しますか?

FEATURES

この製品の特長

POINT 1

日本をイメージしたデザインと素材により、所有欲を満たす質感を重視したシリーズです

ZERO CLASSシリーズの温度管理システムをベースにして、インバーターファンにより必要に応じて冷却に必要な風量を調整することで、温度維持性能をさらに高めたモデルです。他のシリーズとは一線を画す最高品質の原料を使用して、インテリアとしても高いクオリティを感じるモデルに仕上げています。

製品のボディや扉に使う塗料面は、ワンランク上の深い黒を感じさせる最高クラスの塗装原料を使用しています。高い耐傷性を備え、紫外線に晒されても影響を受けにくい素材です。また、ガラスもこだわりの原料を使用することで、高い光沢感や透明感を維持します。扉部分では、赤の軟質樹脂をフレームに結合させる成型技術により、扉の断熱に貢献する機能と日本をイメージしたデザインを併せ持つ赤ラインです。

技術に秀でた部品メーカーを探し回り、数十回の試作を重ねて誕生した日本製のワインセラー

日本で収穫されたぶどうで創る日本ワイン。日本ワインに倣って、日本製の部品のみで構成される日本製ワインセラーを開発しました。技術に秀でた部品メーカーを探し回ることから始まったセラーの開発。SS46は、さくら製作所の原点となる製品でもあります。数十回にも渡り試作を重ね、さまざまな設計手法や技術、製造ノウハウを考え出し、初号機として誕生した日本製のワインセラーです。

POINT 2

プロが使う冷蔵庫を凌駕する温度安定性

新開発のZEROクラスターツイン冷却機能を搭載。上室を0℃に設定することができるので、日本酒の品質は巷の酒屋さんが使うショーケースより安定した液体温度が維持できます(当社調べ)。お店並みの冷却性能で大切なお酒を品質管理することが可能です。

最大収納本数は、一般的なボルドーやブルゴーニュワイン(高さ300㎜×直径82㎜程度まで)のボトル換算です。

ワインの液体温度を一定に保ち適温をキープします

空気を冷やすセラーではなく、中に入れるワインの「液体温度」と「設定温度」が一致するように設計された独自の冷却機構を搭載しています。ワインの提供温度をすばやくキープすることも、長期熟成に必要な温度環境を作ることも可能なセラーです。

完璧に近い安定的な温度でワインを保管できます

ワインの温度管理のために開発された特許技術「Bank Shot Cooling Technology バンクショットクーリングテクノロジー(特許6210571号)」を搭載しています。冷気を絶妙なポイントに当て庫内全体に拡散させることで、ワインを均一な温度で管理することができるので、完璧に近い安定的な温度環境が得られます。

バンクショットクーリングテクノロジーがもたらす温度環境

ワインの液体温度がブレない完璧に近い温度管理を実現しています。ワインの品質に影響しやすい短期的な温度変化を極限まで無くす温度制御技術です。ワインの液体温度変化がほとんどない一定管理できるとういうことは、意図的にゆるやかな温度変化をつけて、カーヴのようにワインを育てる環境を作ることもできるという側面も併せ持っています。

※SAB-90G上室とSB38上室での測定結果(他のZeroClassシリーズ、ZeroAdvanceシリーズも同等です)
※設定温度はどちらも14℃。庫内に保管したワインの液体温度を定常運転時に測定
※測定条件 外気27℃ SAB90G:24本収納 SB38:38本収納
※データは参考であり、保証するものではありません。

パワフルな『加温ヒーター』で低外気温時も安心です

設定温度よりも外気温が低いとき、ワインセラーは冷却する必要がありません。替わってヒーターを制御して加温することで、設定温度を維持する機能を搭載しています。外気温よりも最低12℃以上温度を上昇させられるパワフルなヒーターで、寒冷地や別荘地など、冬期に低外気温になりやすい環境での使用も安心です。

※SB22の測定結果(他の製品の加温ヒーターも同等以上の性能があります。)
※設定温度15℃。
※測定条件 最低気温4℃ 最高気温11℃
※データは参考であり、保証するものではありません。
※対象機種:全製品

急速冷却機能とインバーターファン

上室には一般的な冷蔵庫よりも素早く急速に冷却する「急速冷却機能」が備わっています。飲食店などで短時間に冷やしたい場合に便利な機能です。また、業界初設定温度によって、ファンの回転数が自動で変化していく「インバーターファン」を搭載し、静音化に貢献しています。

一般家庭用冷蔵庫相当の動作音は発生いたします。寝室など周囲騒音が静かな場所での使用は動作音が大きく聞こえることもあります。

POINT 3

うるおい密閉方式で、もっと安定した長期熟成が可能になりました

これまでの長期熟成用の湿度維持システム「加湿循環方式」をさらに見直した全く新しい湿度維持性能を搭載しています。外気を取り込まずにうるおいを密閉する発想と、冷凍サイクルの運転時間などの制御によりワインの長期熟成に必要な湿度を保つ機能です。

POINT 4

常時点灯してもワインへの影響がほとんどない庫内LED

長時間にわたりワインセラーの庫内灯を点灯し続ける使用方法はワインの劣化リスクにつながります。一般的なLEDライトにはお酒が劣化する青色紫外線を沢山含んでいるからです。SS46には車載用としても使用されている灯篭の光を再現した伝統的な色合いのLEDを搭載。青色紫外線をほとんど含まないので、庫内灯の継続的な点灯でも劣化リスクを低減することが可能です。

POINT 5

日本の高い技術で、軽量且つ頑丈な高断熱ガラスを搭載しています。

ワインセラーの50%以上の熱侵入はガラスドアからです。安定した温度管理を実現するためにガラスドアはキーアイテム。SS46に搭載されるガラスは、これまでで最も軽く、丈夫なガラスドアです。主に建材用に使われる「遮熱用」Low-Eガラスに加え、空気よりも30%以上断熱効果の高い「アルゴンガス」層を施すことで、3重ガラス並みの性能を誇る2重ガラスドアです。

『遮熱用』 Low-Eガラスで冷却効率がアップしています

外気の熱侵入を抑える「遮熱用」のLow-Eガラスは、建材に使用されている省エネ効果が高いガラスです。これまでの製品よりも高い冷却効率でワインの適温をキープします。また、筐体と同様に断熱用のウレタン発泡を注入したフレームは、フレームカラーヒートブリッジ(熱侵入)を抑え庫内の冷気流出を軽減します。0℃を維持するために高い冷却性能をサポートする高性能ガラスドアです。

POINT 6

コアテクノロジーの原点は「タフネス」。
高い断熱性と軽量化を備えた丈夫な筐体構造です

ガラス扉はセラーにとって、もっとも欠かせない基幹部品です。樹脂でできた軽いドアフレームに、断熱材を注入する特別な技術により、軽さと強さを両立させています。2重構造のガラス強化仕様のLow-E複層ガラスは、内部にアルゴンガスを充填することで、3重構造ガラスより高い断熱性を持ちながらも軽量化を実現しています。

確かな実績のある駆動部品を搭載することで、厳しい環境にも耐えられる高い信頼性を維持します

最高級のワインを長期間熟成させるための機能性とスタイルを融合させた特別なモデルです。高い信頼性を維持するために、厳選した駆動部品を搭載し、レストランなどの厳しい使用環境化にも耐えうる機能を備えています。

POINT 1

日本をイメージしたデザインと素材により、所有欲を満たす質感を重視したシリーズです

ZERO CLASSシリーズの温度管理システムをベースにして、インバーターファンにより必要に応じて冷却に必要な風量を調整することで、温度維持性能をさらに高めたモデルです。他のシリーズとは一線を画す最高品質の原料を使用して、インテリアとしても高いクオリティを感じるモデルに仕上げています。

製品のボディや扉に使う塗料面は、ワンランク上の深い黒を感じさせる最高クラスの塗装原料を使用しています。高い耐傷性を備え、紫外線に晒されても影響を受けにくい素材です。また、ガラスもこだわりの原料を使用することで、高い光沢感や透明感を維持します。扉部分では、赤の軟質樹脂をフレームに結合させる成型技術により、扉の断熱に貢献する機能と日本をイメージしたデザインを併せ持つ赤ラインです。

技術に秀でた部品メーカーを探し回り、数十回の試作を重ねて誕生した日本製のワインセラー

日本で収穫されたぶどうで創る日本ワイン。日本ワインに倣って、日本製の部品のみで構成される日本製ワインセラーを開発しました。技術に秀でた部品メーカーを探し回ることから始まったセラーの開発。SS46は、さくら製作所の原点となる製品でもあります。数十回にも渡り試作を重ね、さまざまな設計手法や技術、製造ノウハウを考え出し、初号機として誕生した日本製のワインセラーです。

POINT 2

プロが使う冷蔵庫を凌駕する温度安定性

新開発のZEROクラスターツイン冷却機能を搭載。上室を0℃に設定することができるので、日本酒の品質は巷の酒屋さんが使うショーケースより安定した液体温度が維持できます(当社調べ)。お店並みの冷却性能で大切なお酒を品質管理することが可能です。

日本酒の液体温度も安定させて品質をキープします

0℃~3℃くらいで低温保管したい日本酒はワイン以上に温度管理が難しく、まるで生鮮食品のように「鮮度」に敏感なお酒です。一般的な冷蔵庫よりも低い0℃をキープするために開発された日本酒保管に適した制御技術を搭載しています。

冬に発売される新酒を保管して春に堪能する日本酒の新しい楽しみ方を実現します

日本酒の一升瓶を上段に6本収納可能。0℃に設定すれば「液体温度」はほぼ0℃で管理できます。毎年12月くらいから始まる年に一度の新酒のシーズン。多くの蔵元から素晴らしい「生酒」がリリースされます。お酒の品質が維持できるセラーがあれば、春から夏にかけてゆっくりと堪能できます。

日本酒の品質劣化を防ぐ特許技術「セラーデフロストコントロール」

日本酒の保管の為に開発された制御技術「セラーデフロストコントロール」を搭載しています。
一般的な冷蔵庫などでお酒を貯蔵する場合、空気の急激な温度変化が品質劣化のリスクになりえます。冷却運転に発生する霜を画一的にヒーターで溶かすことで、ヒーターの熱により庫内が一気に温まってしまうためです。セラーデフロストコントロールは、冷却配管の温度によって霜取運転が変わる制御。霜取り時にヒーターの動作時間を最適化するので、お酒の液体温度変化を最小限に抑えることができ、品質の劣化リスクを低減します。

セラーデフロスト制御の効果

0℃で冷やした液体温度のブレも最小限に抑えるので、日本酒セラーとしても高い性能を発揮します。小型冷蔵庫と比較しても0℃をキープするだけでなく霜取り時の液体温度を安定させ日本酒をできる限り長期間保存することができるようにコントロールします。

※SB38上室での測定結果(他のシリーズも同等です)
※設定温度は0℃。庫内に保管した日本酒の液体温度を定常運転時に測定
※測定条件 外気27℃ SB38:38本収納
※データは参考であり、保証するものではありません。
対象機種:LX63DM2Z LX95DM2Z SB22 SB38 SB51 SB75 SB103 SS46

パワフルな『加温ヒーター』で低外気温時も安心です

設定温度よりも外気温が低いとき、ワインセラーは冷却する必要がありません。替わってヒーターを制御して加温することで、設定温度を維持する機能を搭載しています。外気温よりも最低12℃以上温度を上昇させられるパワフルなヒーターで、寒冷地や別荘地など、冬期に低外気温になりやすい環境での使用も安心です。

※SB22の測定結果(他の製品の加温ヒーターも同等以上の性能があります。)
※設定温度15℃。
※測定条件 最低気温4℃ 最高気温11℃
※データは参考であり、保証するものではありません。
※対象機種:全製品

急速冷却機能とインバーターファン

上室には一般的な冷蔵庫よりも素早く急速に冷却する「急速冷却機能」が備わっています。飲食店などで短時間に冷やしたい場合に便利な機能です。また、業界初設定温度によって、ファンの回転数が自動で変化していく「インバーターファン」を搭載し、静音化に貢献しています。

一般家庭用冷蔵庫相当の動作音は発生いたします。寝室など周囲騒音が静かな場所での使用は動作音が大きく聞こえることもあります。

POINT 3

日本の高い技術で、軽量且つ頑丈な高断熱ガラスを搭載しています。

セラーの50%以上の熱侵入はガラスドアからです。安定した温度管理を実現するためにガラスドアはキーアイテム。SS46に搭載されるガラスは、これまでで最も軽く、丈夫なガラスドアです。主に建材用に使われる「遮熱用」Low-Eガラスに加え、空気よりも30%以上断熱効果の高い「アルゴンガス」層を施すことで、3重ガラス並みの性能を誇る2重ガラスドアです。

『遮熱用』 Low-Eガラスで冷却効率がアップしています

外気の熱侵入を抑える「遮熱用」のLow-Eガラスは、建材に使用されている省エネ効果が高いガラスです。これまでの製品よりも高い冷却効率でワインの適温をキープします。また、筐体と同様に断熱用のウレタン発泡を注入したフレームは、フレームカラーヒートブリッジ(熱侵入)を抑え庫内の冷気流出を軽減します。0℃を維持するために高い冷却性能をサポートする高性能ガラスドアです。

POINT 4

コアテクノロジーの原点は「タフネス」。
高い断熱性と軽量化を備えた丈夫な筐体構造です

ガラス扉はセラーにとって、もっとも欠かせない基幹部品です。樹脂でできた軽いドアフレームに、断熱材を注入する特別な技術により、軽さと強さを両立させています。2重構造のガラス強化仕様のLow-E複層ガラスは、内部にアルゴンガスを充填することで、3重構造ガラスより高い断熱性を持ちながらも軽量化を実現しています。

確かな実績のある駆動部品を搭載することで、厳しい環境にも耐えられる高い信頼性を維持します

確かな冷却性能とスタイルを融合させた特別なモデルです。高い信頼性を維持するために、厳選した駆動部品を搭載し、レストランなどの厳しい使用環境化にも耐えうる機能を備えています。

SPECIFICATION

詳細仕様

型式名
SS46
JANコード
4589953360134
価格帯(税込)
-
外形サイズ(mm)
幅475×奥行535×高さ1204
設置に必要な放熱寸法(mm)
左20 右20 高さ50
背面不要 ※ビルトイン使用は不可
質量
50kg
収納本数(ワイン)
46本(上室20本 下室26本)
収納本数(一升瓶)
12本(上室6本 下室6本)
ビールの保管
〇
有効内容積
133L(上室58L + 下室75L)
棚の仕様
ワイヤー
付属棚の枚数
棚大:7枚 棚小:3枚
スライド棚
×
棚間隔の調整
×
斜め置き(別売オプション)
×
温度管理の種類
2温度
設定温度
上室0-20℃ 下室5-20℃
温度表示
デジタル表示
長期熟成湿度
(平均60%以上)
年間平均湿度60%以上
乾燥期の湿度維持
〇
冷却能力の高さ
やや高い
冷却制御方法
New バンクショット冷却(特許)
霜取り方法
セラーデフロスト制御(特許)
扉カラー
ブラック
ボディカラー
ブラック
扉の開き方
右のみ
扉の構造
2層ガラス(強化仕様ガラス+アルゴンガス+遮熱Low-E)
扉の断熱性能
非常に高い
ドア開放時のアラーム
〇
ドアロック(鍵)
なし
UVカット
〇
操作ボタン
ボタン式
庫内灯
青色紫外線カットLED
静音性
やや高い
低外気温時(寒冷地)
での断熱性能
高い
日本酒の保管
〇
日本酒の低温貯蔵
(5℃未満)
〇
冷凍機の種類
密閉型電動圧縮機(コンプレッサー)
冷蔵庫の冷却方式
冷気強制循環式
冷媒名称
R134a
断熱発砲ガス
ボディ/ソルスティスLBA ドア/シクロペンタン
定格電圧(V)
100
定格周波数(Hz)
50/60
電動機の定格消費電力(W)
160/170
年間消費電力量(kWh/年)
375/391
年間の電気代目安
12,121円
電源コードの長さ
約2.0m
保証期間
冷媒回路5年 本体1年 ガラス6カ月 (家庭用)
その他の付属品
転倒防止金具(取付済) 取扱説明書 兼 保証書

QUESTIONご購入前によくある質問にお答えします

  • ビルトインで使用可能ですか?

    ビルトインでは使用できません。冷却不良や水漏れ、異音などの原因となります。特に、木枠などで囲って使用される場合、放熱スペースを確保していても、駆動音が大きく聞こえてしまいます。こちらもご確認ください。

  • 太いボトルや長いボトルは収納可能ですか?

    ボトル直径90㎜程度のボトルは収納できます。ボトルの高さは330㎜程度までが収納できます。収納本数換算は、ボルドーボトル(H300㎜×φ75㎜)とブルゴーニュボトル(H300mm×φ82㎜)を半々くらいに収納したもので、ボトル直径や形状によって減ることがあります。

  • ワインセラー本体が熱くなることはありますか?

    表面温度が50℃~60℃くらいになることがありますが、これは正常な運転です。ワインセラーは、冷蔵庫と同様、熱を外に逃がすことによって庫内を冷却します。そのため、冷却運転時には両側面および天板部分が熱くなります。
    放熱温度が高くなるのは、外気温が25℃以上ある場合、設定温度が低い、または、冷却初期や常温のワインなど入れた場合などに見られる現象です。製品の仕様ですので安心してご利用ください。

  • コンプレッサーのフェイルセーフ機能はありますか?

    搭載されています。コンプレッサーには異常電流や温度上昇が起きた場合に強制停止する「保護器」が付いています。このほか、コンプレッサーの運転時間制御、エラー感知機能、ドア開閉感知(一部機種にはない)、部品格納部の材質などを駆使して、複合的に安全性を高めた機能としています。

  • 製品から動作音はしますか?

    コンプレッサーやファンモーター、冷媒流音の音が発生します。日中より夜間、リビングより寝室など、周囲の暗騒音が相対的に静かな環境に製品を設置すると、動作音が大きく聞こえてまいります。音に敏感な方は設置場所を再検討するか、購入を控えてください。

  • 就寝時に動作音が気になりますか?

    寝室でご使用されることを想定した製品ではありませんので、寝室での使用は動作音が気になることもあると思います。また、就寝時間帯などの夜間は、周囲の暗騒音も低く静かになります。そのため、ワインセラーの動作音は夜間のほうが大きく感じられます。

  • 酷暑の時期にもきちんと冷却するか心配なのですが?

    一部の機種を除き、酷暑のような気温も想定した仕様なので、夏でも安心してご使用いただけます。ただし、外気温5℃~30℃の間でご使用ください。

  • 日本酒は何度くらいで保管すれば良いですか?

    日本酒の保管は0℃~3℃をお勧めしています。より低い温度であるほど、熟成のスピードがゆっくりになりますので、長く鮮度を維持することができると言われています。一方、5℃以上で熟成を進める保管を好まれる方もいらっしゃいます。弊社の製品を使うと様々な温度で日本酒を楽しむことができます。

  • 製品の内径寸法を教えてください。

    製品寸法の詳細は、承認図面にてご確認ください。承認図面は、こちらからダウンロードいただけます。承認図面に掲載されていない寸法は公表しておりません。

  • ペットボトルや缶飲料は何本くらい入りますか?

    各機種によって異なりますので、詳しくは取扱説明書をご覧ください。また、缶飲料やペットボトルについては、縦置きで容積いっぱいに収納することができないものがございますので、予めご確認お願いいたします。具体的な収納本数についても、ボトル形状などで変わってまいりますので、弊社からは収納本数を開示しておりません。ご了承ください。

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ダウンロード資料をご用意しています

製品CATALOG
SAKURA JAPAN(終売)
PDF 8ページページ 5.59MB
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取扱説明書
SAKURA JAPAN
PDF 18ページページ 16.3MB
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承認図面
SS46(終売)
PDF 2ページページ 1.3MB
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