この製品で何を保管しますか?
この製品の特長
POINT 1
テレビ台と同等の奥行サイズの省スペース設計。
だから場所を選ばずに設置でき、邪魔になりません
置き場所に困らないように考えられた省スペース設計です。奥行寸法はわずか42㎝ほどなので、例えばテレビ台付近に合わせて設置しても邪魔になりません。

ワインが置かれている別の部屋に移動することなく、より身近にワインライフをお愉しみいただけます。

POINT 2
抜栓したワインを縦置保管したい方に。
サブワインセラーとしてもおすすめです。
ワインボトルを数日に分けながら味わいの変化を楽しみたい、でもワインセラーは横置きで戻すことができないという場合に、ボトルの縦置き専用庫としてもご利用になれます。また、ワインバーなどではワインは熟成させるものではなく、飲み頃の温度で提供するものです。ボトルを縦置きでき、かつ適温管理できる省スペースのZERO CHILLEDなら、ワインバーのカウンター内での利用にもおすすめです。

POINT 3
0℃~22℃まで1℃刻みで温度設定が可能な2温度セラー。
ワインに合わせて適温で保管できます。
最低温度は0℃、最高温度は22℃で、1度刻みで上下2室の温度設定が可能です。
ドリンクストッカー、ビールクーラーとしてはもちろん、ワインセラーや日本酒セラーとしてもご利用いただけます。

POINT 4
インテリアとしても映えるデザイン。
実は耐久性や熱伝導率にも優れています
ワインセラーと似たスタイリッシュな見た目で、マットな質感のあるフレームが特徴的です。セラー内を照らすライトアップ機能は、縦置き保存したボトルのラベルデザインを一層引き立てます。また、優れているのはデザインだけではありません、耐久性と熱伝導率にも優れており、業務用の技術基準を有しています。ガラス端面を守る独自のフレーム設計です。

POINT 5
高い断熱性能で年間の電気代は6200円ほどです
ZERO Advance同等程度のエネルギー効率により、ドリンクの温度をしっかりキープすることができます。一か月の電気代は、516円ほど、年間で計算すると6200円ほどになります。業務用の冷却力を持った2温度管理式の冷蔵機器としては非常に優れた省エネ性能を有しています。

電気代計算は、JIS-C 9801 2015の基準で同時比較した結果。当社試験結果による。
業務用ショーケースとは、専ら業務用での使用を想定した前面ガラスタイプのコンプレッサー式冷蔵機器。
電気代はは東京電力の単価27円で計算。
POINT 6
ダブルLow-Eを搭載した超高断熱ガラスを搭載しています
50%以上の熱侵入はガラスドアからです。安定した温度管理を実現するためには、ガラスドアの性能も見逃せません。ZERO CHILLEDのガラスにはZero Advance同様、建材用に使われるダブルLow-Eガラスを採用しています。遮熱用と断熱用の2枚を搭載した高断熱の3重構造で、外部環境から庫内を守ります。
梅雨の時期などはガラスに結露が発生することがあります。

ダブルLow-Eガラスは『遮熱用』と『断熱用』の両側面をもっています。
ダブルLow-Eガラスは、外気の熱侵入を抑える「遮熱用」ガラスに加えて、庫内の冷気流出を抑える「断熱用」ガラスがあります。今までのセラーよりもガラス表面への結露が軽減され、寒冷地であっても安定した庫内環境をキープすることができます。

POINT 7
『酷暑』の夏でも『極寒』の冬でも、一年中、全国の地域を問わず性能を発揮します
「酷暑対応」も「極寒対応」も両方を兼ね備えたワインセラーです。お客様が最適なワインセラーを選択できるように、独自に定めた評価基準で「酷暑対応」ワインセラーを定義しています。「酷暑対応」ワインセラーについての詳しい内容は是非こちらをご覧ください。
>「酷暑対応」ワインって何?

パワフルな『加温ヒーター』で外気温時が設定温度より低くても安心です
通常セラーには庫内の設定温度より外気温が低い場合、ヒーターで加温することで設定温度を保とうとします。しかし、その加温性能が低いと庫内の温度が設定よりも下がってしまいます。ZERO CHILLEDの加温ヒーターなら最大20度上昇させることができます。そのため、寒冷地や別荘地など、冬期に低外気温になりやすい環境での利用でも安心できます。


※各シリーズの測定結果
※設定温度20℃。
※測定条件 外気温0℃
※データは参考であり、保証するものではありません。
※対象機種:全製品
POINT 1
テレビ台と同等の奥行サイズの省スペース設計。
だから場所を選ばずに設置でき、邪魔になりません
置き場所に困らないように考えられた省スペース設計です。奥行寸法はわずか42㎝ほどなので、例えばテレビ台付近に合わせて設置しても邪魔になりません。

日本酒が置かれているキッチンや別の部屋に移動することなく、より身近に日本酒ライフをお愉しみいただけます。

POINT 2
一升瓶でもらくらく収納。
適温に冷えた日本酒をいつでも楽しめます
日本酒を冷やして飲みたいけど、冷蔵庫に入らないから諦めた経験のある方もいるでしょう。ZERO CHILLEDは省スペースながら十分な収納性を誇ります。
さらに業務用ショーケースよりもパワフルな冷却力で日本酒を低温管理します。
ZERO CHILLEDがあれば、収納の問題で諦めていた日本酒を適温で味わえる機会が増えます。

POINT 3
0℃~22℃まで1℃刻みで温度設定が可能な2温度セラー。
ワインに合わせて適温で保管できます。
最低温度は0℃、最高温度は22℃で、1度刻みで上下2室の温度設定が可能です。
ドリンクストッカー、ビールクーラーとしてはもちろん、ワインセラーや日本酒セラーとしてもご利用いただけます。

ZERO CHILLEDのために最適化した新しい冷却システム
プロ用に-5℃で保管できる業務用SAKE CELLARからヒントを得た冷却システム「スタンドアップボトルクーリングシステム」を採用。縦置きしたボトルへの冷却に特化しており、ZERO Advanceシリーズとは真逆に冷気を回転させ、冷やすべき面を特定して集中的に冷却します。ボトルを横に寝かせて保管することを考慮していない分、より効率的に冷却できます。

約2.5時間で飲み物がキンキンに。
消費量の多いドリンクの保管に適しています
もし飲み物を冷やし忘れても、キンキンに冷えるまでの時間は冷蔵庫の約半分です。パワフルな冷却性能によりペットボトルを約2.5時間で5℃まで冷却することができます。ケースで購入するほど消費量・回転の多いドリンクでも、ZERO CHILLEDがあればいつでも冷えた状態を味わえます。

特許技術「セラーデフロストコントロール」で日本酒の品質劣化を防ぎます
日本酒の保管の為に開発された「セラーデフロストコントロール」を備えています。一般的な冷蔵庫は冷却運転で発生する霜を画一的にヒーターで溶かしますが、その熱で庫内の温度が高まり、日本酒の品質劣化を招きます。セラーデフロストコントロールは、冷却配管の温度によって霜取運転が変わる制御機能があり、ヒーターの動作時間を最適化します。そのため日本酒の液体温度変化を最小限に抑えることができ、品質劣化のリスクを低減できるのです。

セラーデフロスト制御の効果で、日本酒の液体温度のブレを最小限に抑えます
0℃で冷やした日本酒の液体温度のブレも最小限に抑えるので、日本酒セラーとしても高い性能を発揮します。小型冷蔵庫と比較してもその安定性は一目瞭然です。0℃をキープするだけでなく、霜取り時の液体温度も安定しているので、日本酒の長期保存も可能です。

通常の冷蔵庫では管理の難しい日本酒が驚くほど美味しく味わえます
お酒の中で特に保管が難しいのが日本酒。ZERO CHILLEDなら日本酒を低温管理できるので、まるで「ひやおろし」のように変化を楽しむこともできます。冷蔵庫より冷たい温度で保管した吟醸酒は、日本酒専門居酒屋でも中々味わえない特別な楽しみ方です。低温ならではの香り高いフレッシュな日本酒を知ると、楽しみ方が増え、もっと日本酒が好きになるでしょう。

POINT 4
インテリアとしても映えるデザイン。
実は耐久性や熱伝導率にも優れています
ワインセラーと似たスタイリッシュな見た目で、マットな質感のあるフレームが特徴的です。セラー内を照らすライトアップ機能は、縦置き保存したボトルのラベルデザインを一層引き立てます。また、優れているのはデザインだけではありません、耐久性と熱伝導率にも優れており、業務用の技術基準を有しています。ガラス端面を守る独自のフレーム設計です。

POINT 5
高い断熱性能で年間の電気代は6200円ほどです
ZERO Advance同等程度のエネルギー効率により、ドリンクの温度をしっかりキープすることができます。一か月の電気代は、516円ほど、年間で計算すると6200円ほどになります。業務用の冷却力を持った2温度管理式の冷蔵機器としては非常に優れた省エネ性能を有しています。

電気代計算は、JIS-C 9801 2015の基準で同時比較した結果。当社試験結果による。
業務用ショーケースとは、専ら業務用での使用を想定した前面ガラスタイプのコンプレッサー式冷蔵機器。
電気代はは東京電力の単価27円で計算。
POINT 6
ダブルLow-Eを搭載した超高断熱ガラスを搭載しています
50%以上の熱侵入はガラスドアからです。安定した温度管理を実現するためには、ガラスドアの性能も見逃せません。ZERO CHILLEDのガラスにはZero Advance同様、建材用に使われるダブルLow-Eガラスを採用しています。遮熱用と断熱用の2枚を搭載した高断熱の3重構造で、外部環境から庫内を守ります。
梅雨の時期などはガラスに結露が発生することがあります。

ダブルLow-Eガラスは『遮熱用』と『断熱用』の両側面をもっています。
ダブルLow-Eガラスは、外気の熱侵入を抑える「遮熱用」ガラスに加えて、庫内の冷気流出を抑える「断熱用」ガラスがあります。今までのセラーよりもガラス表面への結露が軽減され、寒冷地であっても安定した庫内環境をキープすることができます。

POINT 7
『酷暑』の夏でも『極寒』の冬でも、一年中、全国の地域を問わず性能を発揮します
「酷暑対応」も「極寒対応」も両方を兼ね備えたワインセラーです。お客様が最適なワインセラーを選択できるように、独自に定めた評価基準で「酷暑対応」ワインセラーを定義しています。「酷暑対応」ワインセラーについての詳しい内容は是非こちらをご覧ください。
>「酷暑対応」ワインって何?

パワフルな『加温ヒーター』で外気温時が設定温度より低くても安心です
通常セラーには庫内の設定温度より外気温が低い場合、ヒーターで加温することで設定温度を保とうとします。しかし、その加温性能が低いと庫内の温度が設定よりも下がってしまいます。ZERO CHILLEDの加温ヒーターなら最大20度上昇させることができます。そのため、寒冷地や別荘地など、冬期に低外気温になりやすい環境での利用でも安心できます。


※各シリーズの測定結果
※設定温度20℃。
※測定条件 外気温0℃
※データは参考であり、保証するものではありません。
※対象機種:全製品
POINT 1
テレビ台と同等の奥行サイズの省スペース設計。
だから場所を選ばずに設置でき、邪魔になりません
置き場所に困らないように考えられた省スペース設計です。奥行寸法はわずか42㎝ほどなので、例えばテレビ台付近に合わせて設置しても邪魔になりません。

リビングでくつろいでいるとき、飲み物を取りに冷蔵庫まで行くのを面倒だと感じたことはありませんか? 省スペース設計のZERO CHILLEDなら、すぐそこにキンと冷えたドリンクがある生活が手に入ります。背の小さなお子様でも、高いドアに手をかけなくてもいいので、簡単にお茶を汲むこともできます。飲み物を箱買いして冷やしておけば、ホームパティーのドリンククーラーとしても活躍してくれます。

POINT 2
ご家庭からオフィスなどのビジネスシーンまで
あらゆる場面でお使いいただけます
一日の楽しみに。冷蔵庫よりも
キンと冷えたビールや炭酸水を楽しめます。
キンと冷えたビール。汗をかいた後の炭酸水の刺激。その冷たさに物足りなさを感じたことはありませんか?ZERO CHILLEDならチルドルーム並みの低温管理ができるので、一般的な家庭用冷蔵庫では叶わない「キレた冷え」を実現します。ワンランクアップしたキレ・清涼感を知ると、もう冷蔵庫では物足りなくなるでしょう。

オフィスに来客時のドリンク提供の時間を短縮。
効率化を実現しインテリアとしても機能します。
お客様との打ち合わせの際に、飲み物を持ってくるためわざわざ別の部屋に行っていませんか?打ち合わせスペースにセラーを1台設置するだけで、その面倒な時間を短縮できます。スタイリッシュなデザインだからインテリアとしても映えます。もし、途中からお客様が増えたり、打ち合わせが長引いてもおかわりが必要になっても、すぐに冷えたドリンクをお出しすることができるので、ビジネスの大事な時間を無駄にしなくて済みます。

POINT 3
0℃~22℃まで1℃刻みで温度設定が可能な2温度セラー。
ワインに合わせて適温で保管できます。
最低温度は0℃、最高温度は22℃で、1度刻みで上下2室の温度設定が可能です。
ドリンクストッカー、ビールクーラーとしてはもちろん、ワインセラーや日本酒セラーとしてもご利用いただけます。

ZERO CHILLEDのために最適化した新しい冷却システム
プロ用に-5℃で保管できる業務用SAKE CELLARからヒントを得た冷却システム「スタンドアップボトルクーリングシステム」を採用。縦置きしたボトルへの冷却に特化しており、ZERO Advanceシリーズとは真逆に冷気を回転させ、冷やすべき面を特定して集中的に冷却します。ボトルを横に寝かせて保管することを考慮していない分、より効率的に冷却できます。

約2.5時間で飲み物がキンキンに。
消費量の多いドリンクの保管に適しています
もし飲み物を冷やし忘れても、キンキンに冷えるまでの時間は冷蔵庫の約半分です。パワフルな冷却性能によりペットボトルを約2.5時間で5℃まで冷却することができます。ケースで購入するほど消費量・回転の多いドリンクでも、ZERO CHILLEDがあればいつでも冷えた状態を味わえます。

高い冷却力で冷蔵庫より冷えたビールを味わえます
素早く、強力に冷やすことに着眼して開発したZERO CHILLEDは、買い物からの帰宅後に冷やし始めたビールが、お風呂を上がるときにはキンと冷たくなっているでしょう。また、その静音性にも注目です。これまでさくら製作所が手掛けたセラーと同様の静音化技術も搭載、寝室に置いても気にならない小さな稼働音を実現しています。

静かさ、省エネ性、省スペース、スタイリッシュなデザインなどは一般家庭用のセラーの利点を受け継いでいますが、機能面では業務用を基準として開発しています。パワフルで本格的な冷却性能はプロが使うショーケースとも見劣りしません。冷却サイクルの保証期間も3年と長く安心です。

POINT 4
インテリアとしても映えるデザイン。
実は耐久性や熱伝導率にも優れています
ワインセラーと似たスタイリッシュな見た目で、マットな質感のあるフレームが特徴的です。セラー内を照らすライトアップ機能は、縦置き保存したボトルのラベルデザインを一層引き立てます。また、優れているのはデザインだけではありません、耐久性と熱伝導率にも優れており、業務用の技術基準を有しています。ガラス端面を守る独自のフレーム設計です。

POINT 5
高い断熱性能で年間の電気代は6200円ほどです
ZERO Advance同等程度のエネルギー効率により、ドリンクの温度をしっかりキープすることができます。一か月の電気代は、516円ほど、年間で計算すると6200円ほどになります。業務用の冷却力を持った2温度管理式の冷蔵機器としては非常に優れた省エネ性能を有しています。

電気代計算は、JIS-C 9801 2015の基準で同時比較した結果。当社試験結果による。
業務用ショーケースとは、専ら業務用での使用を想定した前面ガラスタイプのコンプレッサー式冷蔵機器。
電気代はは東京電力の単価27円で計算。
POINT 6
ダブルLow-Eを搭載した超高断熱ガラスを搭載しています
50%以上の熱侵入はガラスドアからです。安定した温度管理を実現するためには、ガラスドアの性能も見逃せません。ZERO CHILLEDのガラスにはZero Advance同様、建材用に使われるダブルLow-Eガラスを採用しています。遮熱用と断熱用の2枚を搭載した高断熱の3重構造で、外部環境から庫内を守ります。
梅雨の時期などはガラスに結露が発生することがあります。

ダブルLow-Eガラスは『遮熱用』と『断熱用』の両側面をもっています。
ダブルLow-Eガラスは、外気の熱侵入を抑える「遮熱用」ガラスに加えて、庫内の冷気流出を抑える「断熱用」ガラスがあります。今までのセラーよりもガラス表面への結露が軽減され、寒冷地であっても安定した庫内環境をキープすることができます。

POINT 7
『酷暑』の夏でも『極寒』の冬でも、一年中、全国の地域を問わず性能を発揮します
「酷暑対応」も「極寒対応」も両方を兼ね備えたワインセラーです。お客様が最適なワインセラーを選択できるように、独自に定めた評価基準で「酷暑対応」ワインセラーを定義しています。「酷暑対応」ワインセラーについての詳しい内容は是非こちらをご覧ください。
>「酷暑対応」ワインって何?

パワフルな『加温ヒーター』で外気温時が設定温度より低くても安心です
通常セラーには庫内の設定温度より外気温が低い場合、ヒーターで加温することで設定温度を保とうとします。しかし、その加温性能が低いと庫内の温度が設定よりも下がってしまいます。ZERO CHILLEDの加温ヒーターなら最大20度上昇させることができます。そのため、寒冷地や別荘地など、冬期に低外気温になりやすい環境での利用でも安心できます。


※各シリーズの測定結果
※設定温度20℃。
※測定条件 外気温0℃
※データは参考であり、保証するものではありません。
※対象機種:全製品
詳細仕様
(平均60%以上)
での断熱性能
(5℃未満)
QUESTIONご購入前によくある質問にお答えします
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SA38と何が違うのでしょうか?
SA38もOSK20も0℃に設定できる低温冷蔵ショーケースです。缶飲料やペットボトルなど消費が早いドリンクをメインに保管する場合は、OSK20がおすすめです。ワインや日本酒などを数多く所有してじっくり楽しみたい方はSA38が適しています。
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業務用で使用可能ですか?その場合のサポート体制はありますか?
業務用の技術適合基準を満たしていますが、保証規定上、一般家庭以外での使用は保証外となります。業務用でお使いの場合、使用状況や使用環境などによっては、弊社保証を利用できないケースがございます。
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ビルトインで使用可能ですか?
ビルトインでは使用できません。冷却不良や水漏れ、異音などの原因となります。特に、木枠などで囲って使用される場合、放熱スペースを確保していても、駆動音が大きく聞こえてしまいます。こちらもご確認ください。
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ワインセラー本体が熱くなることはありますか?
表面温度が50℃~60℃くらいになることがありますが、これは正常な運転です。ワインセラーは、冷蔵庫と同様、熱を外に逃がすことによって庫内を冷却します。そのため、冷却運転時には両側面および天板部分が熱くなります。
放熱温度が高くなるのは、外気温が25℃以上ある場合、設定温度が低い、または、冷却初期や常温のワインなど入れた場合などに見られる現象です。製品の仕様ですので安心してご利用ください。 -
コンプレッサーのフェイルセーフ機能はありますか?
搭載されています。コンプレッサーには異常電流や温度上昇が起きた場合に強制停止する「保護器」が付いています。このほか、コンプレッサーの運転時間制御、エラー感知機能、ドア開閉感知(一部機種にはない)、部品格納部の材質などを駆使して、複合的に安全性を高めた機能としています。
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製品から動作音はしますか?
コンプレッサーやファンモーター、冷媒流音の音が発生します。日中より夜間、リビングより寝室など、周囲の暗騒音が相対的に静かな環境に製品を設置すると、動作音が大きく聞こえてまいります。音に敏感な方は設置場所を再検討するか、購入を控えてください。
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就寝時に動作音が気になりますか?
寝室でご使用されることを想定した製品ではありませんので、寝室での使用は動作音が気になることもあると思います。また、就寝時間帯などの夜間は、周囲の暗騒音も低く静かになります。そのため、ワインセラーの動作音は夜間のほうが大きく感じられます。
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酷暑の時期にもきちんと冷却するか心配なのですが?
一部の機種を除き、酷暑のような気温も想定した仕様なので、夏でも安心してご使用いただけます。ただし、外気温5℃~30℃の間でご使用ください。
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日本酒は何度くらいで保管すれば良いですか?
日本酒の保管は0℃~3℃をお勧めしています。より低い温度であるほど、熟成のスピードがゆっくりになりますので、長く鮮度を維持することができると言われています。一方、5℃以上で熟成を進める保管を好まれる方もいらっしゃいます。弊社の製品を使うと様々な温度で日本酒を楽しむことができます。
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製品の内径寸法を教えてください。
製品寸法の詳細は、承認図面にてご確認ください。承認図面は、こちらからダウンロードいただけます。承認図面に掲載されていない寸法は公表しておりません。
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ペットボトルや缶飲料は何本くらい入りますか?
各機種によって異なりますので、詳しくは取扱説明書をご覧ください。また、缶飲料やペットボトルについては、縦置きで容積いっぱいに収納することができないものがございますので、予めご確認お願いいたします。具体的な収納本数についても、ボトル形状などで変わってまいりますので、弊社からは収納本数を開示しておりません。ご了承ください。



