Discover Japan Lab.

Discover Japan Lab.(ディスカバー・ジャパン ラボ)に日本酒セラーとしてお使いいただきました

導入製品
ZERO ADVANCE
ZERO CLASS
収納本数
31~50本
81本以上

渋谷PARCOの1階にある「Discover Japan Lab.(ディスカバー・ジャパン ラボ)」は、月刊誌『Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)』の”ニッポンの魅力、再発見”という世界観をそのままに、毎月の特集に合わせて、商品ラインナップやビジュアルが変わる、雑誌と連動したショップです。

Discover Japan Lab.のロゴ
企業名
Discover Japan Lab.
運営会社
ディスカバー・ジャパン
導入製品
SA38-W
SB103
設立
2008年
サイト
ホームページへ

編集担当の日本酒好きのスタッフのおすすめで選びました

編集部の日本酒好きのスタッフが、「SAKURA WORKS」を知っていて、ディスカバー・ジャパン・ラボの開店時にSA38-Wを設置しました。今回、2020年3月号との連動で日本酒を販売するにあたって、販売用の在庫を保管するためにZERO CLASS Premium SB103を選びました。温度を0℃に設定できて、庫内の上下の温度差がないというのがポイントでした。そのため、安心してお客様に日本酒をお勧めすることができました。

庫内の様子を覗いているお客様も

ZERO CLASS Premium SB103はガラス扉なので、お店を訪れたお客様の中には、じっくりと庫内の様子を覗いている方も多くいらっしゃいました。 日本酒だけなく、SAKURA WORKS製品のお問い合わせもいただきました。

もちろん今後も使いたい

温度が細かく調整できるので、日本酒だけでなくクラフトビールやほかのお酒を保管してみたいですね。ZERO CLASS Premium SB103はとても使いやすかったです。 SA38-Wは日本酒の四合瓶だけを縦置きすると、庫内の横幅が少しきつくて、上部が少し余るので、庫内のスペースにもう少し工夫があるとよいですね。

インタビュー:ディスカバージャパンラボ 杉山店長 2020年3月6日

  • SB103を2台使用(2月の日本酒特集号との連動期間のみ)設定温度 0℃ 販売用の日本酒の保管
  • SA38-Wを1台使用(レジ内にて常設)設定温度 0℃ 販売用の日本酒の保管
  • 実際に導入している製品はこちら

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