PARK6 powered by bondolfi boncaffē

製品価格とパフォーマンスのバランスが良く、ベストなサイズ感で選びました

業種
レストラン
導入製品
ZERO CLASS
収納本数
81本以上

六本木ヒルズ森タワー ウェストウォーク6Fにある新しい形の人気カフェスペースです。コンセプトは、日々のハードワークからふっと一息つける ONの中のOFFスペース。ビジネスパーソンの日常に寄り添います。こだわりの食材を用いた充実したドリンク・フードメニューのみならず、「Park Style Work」を目指して緑に囲まれた心地の良い空間でお仕事ができる環境を備えています。さらに、会議室をオンライン予約すればミーティングまでできるビジネスパーソンに嬉しいカフェスタイルレストランです。当社ワインセラーSB103を導入されたポイントなどについて、同店の責任者でもあり、同社役員でもある豊田欽三様にお伺いしました。豊田様は、過去に著名イタリアンレストランに従事されるなど、業界で10年以上携わるワインのプロでもあります。

PARK6 powered by bondolfi boncaffēのロゴ
企業名
PARK6 powered by bondolfi boncaffē
導入製品
SB103
設立
2017年
サイト
ホームページへ

導入時のポイントはサイズ感

省スペースで大容量な製品を使いたいと考えていました。セラー用に専用枠を設計する中、特に横幅のスリムな製品が必須だったので、60㎝未満のこの製品は最も適していました。さらに視覚的なニーズを満たすためにデザインがスタイリッシュでシンプルな点も大変気に入っています。

ワインが劣化しにくいイメージが強かった

以前に働いていたお店ではワインセラーを8台使用していました。その中の2台がさくら製作所のワインセラー。その時からワインが劣化しないイメージが強く、「高級ワイン専用」の2台として使用させていただいていました。具体的には、ドアを開け閉めする中で、庫内の温度が変わりやすいのが一般的ですが、さくら製作所のワインセラーは、ドアを開けても温度がブレにくい印象があり、安心して最適な温度でワインを管理できるイメージがありました。

価格とパフォーマンスのバランスが非常に高い

製品価格の割に「温度」の安定性におけるパフォーマンスが高いと思います。ワインセラーを使用する中で、温度ブレは最小限に抑えたいものですので、使っていて安心感があります。

現在は、お客様のニーズによって、ワインだけでなくドリンクのオーダーも多くなっています。SB103は、比較的低温に設定でき、ワインもドリンクも併用できるところが便利です。

今後の要望としては、カタログなどに製品の「ストロングポイント」を明確に打ち出してくれれば選びやすいと思います。メーカーごとの製品の強みが何なのかすぐにはわからないように感じるので、セラーに詳しくない人が選びやすくなると思います。 また、鍵は管理が手間なので、スマートロック機能がついたセラーがあると便利に感じると思います。

実際に導入している製品はこちら

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